目の下のくま、たるみ解消はあやべビューティークリニック福岡。九州で唯一の「切らない目の下の若返り」専門クリニックです。

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症状別治療方法・体験談

切らずに「目の下のたるみ・くまを改善」

目の下の色素沈着
トレチノイン・ハイドロキノン外用薬による目の下の色素沈着治療
この治療は皮膚の摩擦などによって出来た色素沈着を改善する外用薬治療です。
トレチノインは生理活性がビタミンAの100倍以上あると言われ、ビタミンA誘導体であるトレチノインを色素沈着部位に塗布することで 肌のターンオーバーを促進し表皮の基底層に沈着したメラニン色素をはがします。
シミだけでなく皮膚のターンオーバーを促進し皮脂の分泌を抑制する効果がありますので日常のスキンケアの延長で継続治療できるところがトレチノイン治療のメリットです。 ハイドロキノンは「肌の漂白剤」とも呼ばれる非常に強力な漂白作用のある塗り薬です。
通常市販されている美白剤(医薬部外品)では使用濃度に限りがある為劇的な効果は期待できませんが当院は5%配合のハイドロキノンを処方しますので、より高い効果を期待できます。
ハイドロキノンはメラニン色素を合成する酵素の働きを弱め、さらにメラニン色素を作る細胞(メラノサイト)の数を少なくする作用がある為、トレチノイン外用薬との併用は大変効果的です。
目の下の膨らみによる影くま
経結膜脱脂法
目の下の膨れてきた眼窩脂肪を下瞼の裏側から除去する方法です。
目の下の膨らみや影くまは眼球を保護している脂肪(眼窩脂肪)が生まれつき多い事や加齢により脂肪が下がり目の下が膨れてくる事が原因です。
目の下が膨れると、目の下と頬の境目にハの字の形に影ができこれが黒い影となる事でお顔全体が老けて見えます。
脂肪を除去する事で逆に皮膚がたるむのではないかと心配される方もいらっしゃいますが、目の下と頬の境目には頬の皮下脂肪がありますので極端に皮膚がたるむ事なく、経結膜脱脂法で十分な効果が得られます。
しかし脂肪を取り除いた分、多少皮膚の張りの低下と加齢に伴い将来的に脂肪注入が必要となる事があります。
目の下全体的なタルミ・くま
プレミアムWリダクション法
目の下の皮膚を切らずに、経結膜脱脂法と成長因子(グロースファクター)を加えた脂肪除去+脂肪注入法による最新治療法です。
下瞼の裏側から眼窩脂肪を除去する治療(経結膜脱脂術)に加え、目の下や頬の境目にご自身の脂肪を注入する事で目元のくぼみを改善します。
経結膜脱脂術後、お腹から吸引した脂肪の中から弱った細胞や不純物を除去し、肌の成長因子(グロースファクター)を濃縮したものを注入します。
コンデンスした脂肪はほとんどが生着する為、従来の脂肪注入法のように多めに注入する必要がなく長期的に効果を持続できる最新の治療法です。
注入する脂肪はヒアルロン酸ほどの粒子状にしますので凹凸や異物感はほとんどなく、ほぼ1回の治療で目の下の症状を改善します。
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5つの安心ポイント
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その他の若返り治療

綾部院長 プロフィール

綾部院長あやべビューティークリニック福岡
院長 綾部 誠
プロフィール
平成元年
東京医科大学卒業
平成元年~平成3年
久留米大学病院 形成外科勤務
平成3年~平成4年
国立病院九州がんセンター勤務
平成4年~平成6年
久留米大学病院 形成外科勤務
平成6年~平成9年
大手美容外科勤務
平成9年~平成28年
福岡三井中央クリニック開設 
院長に就任
平成29年~
福岡三井中央クリニックから
「あやべビューティークリニック
福岡」へ院名変更
主な所属・資格
日本形成外科学会正会員/日本美容外科学会員/日本医学脱毛学会会員/日本レーザー治学会正会員/ 日本美容皮膚科学会会員/NR(国立健康・栄養研究所指定 栄養情報担当者)資格保持
院長