目の下のくま、たるみ解消はあやべビューティークリニック福岡。九州で唯一の「切らない目の下の若返り」専門クリニックです。

サイトマップ

よくあるご質問

よくあるご質問をまとめましたのでご参考にされて下さい。
また、こちらで解決しない場合は、までご連絡下さい。


目の下の膨らみと色素沈着がある場合、どちらの治療を行ったほうがいいですか?
目の下のくまの原因は何通りかあります。
その原因によって治療方法が異なる為、色素沈着やたるみなどいくつかの原因が重なっている時は、両方の治療を併用する事をお勧めします。
まず下瞼の皮膚は大変薄く皮膚の摩擦によって色素沈着になりやすい為、ハイドロキノンやトレチノインといった色素を薄くする外用薬の治療を行い同時に下瞼の脂肪を除去します。
原因に合った治療を行う事で、満足度の高い結果が得られます。
仕事の都合で長期の休みが取れないのですが、手術は大丈夫でしょうか。
治療方法や個人差によって多少腫れの程度が異なりますが、治療直後より洗顔・メイクが可能ですの長期のお休みを取る必要はありません。
経結膜脱脂術は治療直後よりお仕事に行かれる方もいらっしゃいますが、コンデンス注入の場合は脂肪を注入する事で多少腫れが強くでる事がありますので2~3日お休みがあると安心かも知れません。
治療後1週間は入浴・アルコールを控える必要がありますが、シャワー・洗顔・メイクなど日常生活に大きな影響はありませんので気軽に治療を受けて頂けます。
50代ですが、目の下全体的に皮膚のタルミがかなりあります。
他のクリニックに相談に行ったら皮膚を切るしか方法がないと言われました。
仕事をしてるので出来れば切らない方法で少しでも改善したいと思っています。
私のような場合でも切らない方法で目の下のタルミは改善できますか?
はい、もちろん治療可能です。
タルミの程度にもよりますが皮膚を切除しなくてもある程度の改善は十分期待できます。
まずは診察・カウンセリングを行い、ご本人様の状態に合わせて必要な治療法を選択して治療を行います。
年齢的に幾つかの治療方法を組み合わせて治療を行う必要がありますが、切らない治療にはある程度限界があります。
年齢から考えると確かに皮膚のタルミは強いと考えられますが、瞼の下に溜まった脂肪を取り除き、落ち込んだ眼球や頬のくぼみにご自身の脂肪を注入する事で目の周囲全体的に張りがでる為、若々しいふっくらとしたお顔立ちとなります。
洗顔やメイクは治療後、何日くらいからできますか?
治療直後より洗顔・メイク可能ですが、治療部位を強くこすったり押したりすると皮下出血が強く出てしまう事がありますので必要以上に目の下をこすったり触ったりしないようにする必要があります。
すぐにメイクが可能ですので、多少の腫れや皮下出血はカバーする事が出来るのでお仕事されている方も気軽に治療を受けて頂けます。
目の下の脂肪を瞼の裏から取る事で目への影響や副作用はありませんか?
この治療は脂肪を取るだけで眼球を傷つける事は一切ありませんのでご安心下さい。
副作用は特にありませんが、稀に瞼の裏から少量の出血や表の皮膚に皮下出血がでる事があります。
痛みが苦手なので、できるだけ痛くない方法で治療希望です。
お腹から脂肪を取る時など痛くありませんか?
経結膜脱脂法は局所麻酔にて治療を行いますが、痛みの苦手な方はマスク麻酔や全身麻酔を使用して治療を受ける事も可能です。
また腹部からの脂肪採取はマスク麻酔や全身麻酔を使用しますので、痛みが心配な方でも安心して治療を受けて頂けます。
脂肪を採取した部位(腹部など)、1週間くらい腫れや筋肉痛程度の痛みを感じる事がありますが日常生活が送れないような強い腫れや痛みはありませんのでご安心下さい。
モニター募集 お問い合わせ メール相談 メールご予約
5つの安心ポイント
CRF

その他の若返り治療

綾部院長 プロフィール

綾部院長あやべビューティークリニック福岡
院長 綾部 誠
プロフィール
平成元年
東京医科大学卒業
平成元年~平成3年
久留米大学病院 形成外科勤務
平成3年~平成4年
国立病院九州がんセンター勤務
平成4年~平成6年
久留米大学病院 形成外科勤務
平成6年~平成9年
大手美容外科勤務
平成9年~平成28年
福岡三井中央クリニック開設 
院長に就任
平成29年~
福岡三井中央クリニックから
「あやべビューティークリニック
福岡」へ院名変更
主な所属・資格
日本形成外科学会正会員/日本美容外科学会員/日本医学脱毛学会会員/日本レーザー治学会正会員/ 日本美容皮膚科学会会員/NR(国立健康・栄養研究所指定 栄養情報担当者)資格保持
院長