目の下のくま、たるみ解消は福岡三井中央クリニック。九州で唯一の「切らない目の下の若返り」専門クリニックです。

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切らない目の下のくま・たるみ治療 ~治療後すぐに若々しい目元を実現~

2つの治療でくま・たるみを改善

目の下のくまやたるみが無くなるだけで、ぐんと若々しくなります。
従来のアイリフト法とは異なり、皮膚自体を切除することなく改善できます。

「切らない若返り治療を受けました。
10年ぶりに友人と会う同窓会が楽しみです。」
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当院が行う「切らない目の下の若返り法」の特徴

従来の目の下のくま・たるみ治療は、いずれも皮膚を切開し余分な皮膚や脂肪を除去していた為仕事や日常生活を送る上でかなりの負担となっていました。
当院は九州で唯一「切らない目の下の治療専門クリニック」としてメスを使用せず目の下のくま・たるみ改善治療を行っています。
メスを一切使用しないので腫れも少なく、ダウンタイムが最小限に抑えられた事で気軽に治療を受けて頂けます。
当院は皮膚の状態やたるみの程度、またご本人様のご希望によって何通りかの方法を選択して治療を受ける事が可能です。
いずれの治療もお顔には一切メスを使用しない為、腫れも少なく自然な仕上がりとなります。
専門医である綾部院長が全ての治療を担当しますので安心して治療を受けて頂けます。
マイクロコンデンスファット注入法は九州では唯一当院のみ専門的に行っています。
最新治療を併用する事で、より自然で違和感の無い半永久的な効果が期待できます。
当院は日本医療脂肪幹細胞研究会CRF協会よりコンデンスリッチファット(CRF)注入治療の正式認可を受けておりますので、安心してお手術を受けていただけます。

症状に合わせて3つの治療を選択

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 この治療は皮膚の摩擦などによって出来た
 色素沈着を改善する外用薬治療です。
 

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 目の下の膨れてきた眼窩脂肪を下瞼の裏側から
 除去する方法です。

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 目の下の皮膚を切らずに、経結膜脱脂法と
 成長因子(グロースファクター)を加えた
 脂肪除去+脂肪注入法による最新治療法です。

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従来の脂肪注入と当院が行う最新マイクロコンデンスファット注入の違い

高い脂肪定着率

これまでの脂肪注入は定着率40%に対し、脂肪幹細胞注入は80%と「定着率」を中心に訴求されてきました。
しかし脂肪幹細胞注入では採取した脂肪の約半分は幹細胞の抽出の為に使用され、実際の注入には使えません。
すなわち半分の脂肪はこの時点で無駄になり「定着率」が良くても「定着量」は高くなかったのです。
また注入した脂肪が壊死したり石灰化を起こすというリスクもありました。
それに対してコンデンスリッチファット注入はコンデンス(濃縮)技術によって壊死する可能性のある死活・老化細胞を取り除き、健全な脂肪のみを無菌状態で注入する為、注入した脂肪が壊死したり石灰化を起こすなどのリスクが起きません。

フィラージェラーが作り出す自己フィラー「マイクロコンデンスフィラー」

アメリカFDA(日本の厚生労働省に相当)で正式に認可された最新機器(LIPOMAX-SC)を使用し、これまで完全には分離できなかった不純物を特殊なフィルターで確実に除去し、 元気な脂肪細胞と脂肪幹細胞だけを極限まで濃縮します。
この濃縮脂肪をコンデンスリッチファット(CRF)と言い、これをさらに専用の装置(Filler Gellerフィラージェラー)でさらに粒子を細かく調整する事でより細いカニューレでも注入可能としました。
これをマイクロコンデンスファットと言います。マイクロコンデンスファットは注入後にほとんど吸収減量されることがない為、ほぼ永久的に効果が持続します。
ご自身の脂肪を使用する為、安全性も高く副作用・アレルギーの心配が一切ありません。
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5つの安心ポイント
CRF

その他の若返り治療

綾部院長 プロフィール

綾部院長福岡三井中央クリニック
院長 綾部 誠
プロフィール
平成元年
東京医科大学卒業
平成元年~平成3年
久留米大学病院 形成外科勤務
平成3年~平成4年
国立病院九州がんセンター勤務
平成4年~平成6年
久留米大学病院 形成外科勤務
平成6年~平成9年
大手美容外科勤務
平成9年~
福岡三井中央クリニック開設 
院長に就任
主な所属・資格
日本形成外科学会正会員/日本美容外科学会員/日本医学脱毛学会会員/日本レーザー治学会正会員/ 日本美容皮膚科学会会員/NR(国立健康・栄養研究所指定 栄養情報担当者)資格保持
院長